限界かも?

話は1カ月くらい前に遡ります。原チャリに乗ろ

うと、キーを挿しスターターを押すとキュルキュ

ルと音はするもののエンジンが掛かりません。

メーターにある諸々のランプは正常に点灯してい

ますが・・・。キックでも掛かりません。数分格

闘しましたが乗るのを諦めました。翌日近くのバ

イク屋に持ってくと、エンジン内部にゴミ?(煤

みたいなもの)が溜まり掛からないとのこと。洗

浄かエンジンをバラして分解清掃するかのアドバ

イスを頂きました。とりあえず洗浄をお願いしま

した。翌日、解決し戻ってきました。その1週間

後、今後はパンクでまたバイク屋にお世話になり、

その1週間後、再度エンジンが掛からなくなりま

した。もうエンジンをバラして分解清掃かと思い

ましたが、バッテリーの上がったとのこと。1日

掛けて充電してもらい、復旧。バイク屋のおじさ

んはセルの音だけで原因を当てるのは流石です。

それから2週間、問題なく乗っていますが、我が

家の原チャリも約15年経過しました。車とは違

い問題が起きない限り点検なんてしないので危な

いですよね。(私だけ?)そんな過酷な状況で既

に限界かも?もう少し労わってあげないとなぁ。

投稿者 大槻 淳一

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